🇦🇹世紀末ウィーンのグラフィック 目黒区美術館

🇦🇹ギリギリで行けた「世紀末ウィーンのグラフィック」at目黒区美術館🔷1900年前後のウィーンのグラフィック作品展覧会🔶幾何学模様、ゴールドの使い方、戦後(1914年第一次世界大戦以降)のアール・デコへと繋がる流れを見て来ました🔶
 
💎異なる分野のアートにも触れる事に努めています💎その積み重ねがいつか何かを創造する泉を豊かにすると思います💎
 
💍宝飾業界の大御所も同じ事を仰ってましたので、これまでの自分の方針は良かったのだと確信😄💎
 
🇦🇹東京都美術館のクリムト展の陰になって目立ちませんが、良い展覧会でした🔵デザイン系の仕事をしてる方はお好きかも知れません🔷

Karin Oshima の紹介

ジュエリーを通して現在の貴方と未来の貴方を繋ぐ、夢の実現のお手伝いをしております。モダンなデザインと卓越した職人の技が調和したジュエリーが特徴。大量生産では決して実現できない、時間と手間のかかる作品を手掛けています。環境保護で海外へ出かけていた時のイメージをジュエリーに盛り込んでいます。 2012年JJAアワード入賞(国内最高峰のジュエリーデザインアワード)、入賞作品は箱根ラリック美術館に展示された。(期間限定) 2013~定期的にベルギー王国大使館で展示会を主催 2016年5月ベルギー王国大使館後援「アール・ヌーボーの都ブリュッセルとジュエリー」主催 2016年10月 ベルギー王国大使館後援「ブリュッセル王宮とプリンセスたちのジュエリー」主催 JJA webサイト http://www.jja.ne.jp/index.html 作品PDF http://www.jja.ne.jp/event/awards/pdf/awards2012.pdf 箱根ラリック美術館 http://www.lalique-museum.com/
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